お金のコラム

QUICPay(クイックペイ)の後払いで2万円ゲット!現金化の方法をわかりやすく解説

2021.12.21

2022.02.04

QUICPay(クイックペイ)の後払いで2万円ゲット!現金化の方法をわかりやすく解説

QUICPay(クイックペイ)を「後払い」で現金化する方法をわかりやすく解説します。

QUICPayは、クレジットカードブランドJCBが運営する電子マネーです。店舗の専用端末にスマホやカードをかざして決済でき、クレジットカード決済時のサインや暗証番号入力の手間を省くことができます。

さらに、QUICPayにクレジットカードを連携していれば、ショッピング枠の現金化も可能です。

今回はQUICPayの3つの支払い方法や、現金化する方法について解説します。

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QUICPay(クイックペイ)とQUICPay+(プラス)

まずは、クレジットカードと連携する「QUICPay(クイックペイ)」と、プリペイドカード・デビットカードとも連携できる「QUICPay+(プラス)」について解説します。

QUICPay(クイックペイ)とは

QUICPayには「スマホアプリ」と「カードタイプ」の2種類があり、お店の端末にスマホやカードをかざして利用します。

あらかじめQUICPayとクレジットカードを連携して利用するので、お支払いはクレジットカード会社に請求されます。

QUICPayの1回あたりの利用上限額は2万円です。

QUICPay+(プラス)とは

QUICPayを改良したバージョンの「QUICPay+(プラス)」もあります。

QUICPay+はクレジットカードに加え、プリペイドカード・デビットカードとの連携も可能、1回あたりの利用金額に上限はありません。

QUICPayの支払い方法3種類

QUICPayには以下3種類の支払い方法があります。

  • ポストペイ(後払い):クレジットカードと連携
  • プリペイド:プリペイドカードと連携
  • デビット:銀行口座と連携

※QUICPay+のみ

支払い方法によって現金化の方法も変わってくるため、ここで詳しく解説していきます。

ポストペイ(後払い)

「ポストペイ」はQUICPayとクレジットカードを連携した支払い方法で、事前のチャージは不要です。クレジットカードのショッピング枠の残高内で、QUICPayの決済に利用できます。

QUICPayと連携できるクレジットカードは、JCB、アメックス、ジャックスなどです。

なお、QUICPayは1回あたりの利用上限額が2万円、QUICPay+には利用上限がありません。

QUICPayを現金化する場合は、基本的にポストペイの仕組みを利用します。

プリペイド※QUICPay+のみ

QUICPay+を設定すれば、プリペイドカードと連携可能です。プリペイド(前払い)は事前にチャージした分だけ利用できるため、使いすぎる心配がありません。

QUICPay+対応のプリペイドカードは以下のとおりです。

  • au PAY プリペイドカード
  • Kyash
  • JCBプリペイドカード
  • H.I.F.プリペイドカード(アプラスプリペイドカード)
  • 6gramカード

これらのプリペイドカードにはカード番号がついており、ショッピングではクレジットカードとして使うことができます。

デビット※QUICPay+のみ

デビットはQUICPay+の決済時に、連携した銀行口座から即時引き落とされる支払い方法です。

QUICPay+と連携できるデビットカードは以下の3種類です。

  • auじぶん銀行
  • JCBデビットカード
  • みずほ銀行

JCBデビットカードは三菱UFJ銀行や楽天銀行など、メガバンクや地方銀行、ネット銀行に対応しています。自身の銀行口座がJCBデビットカードに対応していれば、発行してQUICPay+の支払い方法として連携できます。

QUICPayを現金化する方法

ここでは、QUICPayやQUICPay+のポストペイで現金化する方法を2つご紹介します。

QUICPayで購入した商品を転売する

QUICPayやQUICPay+で購入した商品を、買取業者やフリマアプリ等で売却して現金化する方法です。

現金化におすすめの商品は以下のとおりです。

  • 家電製品
  • スマホ
  • タブレット
  • ノートPC
  • 切手

QUICPayは大手家電量販店で決済方法として選択できます。人気の家電製品や最新のスマホ・タブレット等は換金率70~90%です。

またキャッシュレス決済対応の郵便局であれば、100枚綴りの切手シートを購入しましょう。切手シートはチケット買取店で90%以上の換金率で買い取ってもらうことができます。

買取業者は店頭持ち込みで即日換金、メルカリやラクマなどのスマホアプリは売れるまで時間がかかりますが、業者よりも高く売れる可能性があります。

なお、QUICPayでAmazonギフト券やiTunesカードなどのギフト券は購入できません。

クレジットカード現金化業者に依頼する

支払い方法がポストペイのQUICPayは、連携しているクレジットカードを現金化させるのが最も効率的な方法です。

クレジットカード現金化業者に依頼すれば、ショッピング枠の残高の範囲内で好きな金額を即日現金化することができます。

現金化業者のホームページから申し込みをすれば、商品の購入から入金まですべて業者が対応してくれます。自分でクレジットカードを現金化する場合と比べ、余計な手間や時間がかかりません。

現金化業者に依頼した場合の換金率の相場は75%~85%です。

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QUICPay+のプリペイドにKyashを設定して「イマすぐ入金」を現金化

クレジットカードを持っていない人や、QUICPayにクレジットカードを連携したくない人におすすめの方法です。

QUICPay+には、後払いチャージ可能なプリペイドカード「Kyash」を連携できます。

Kyashの後払いチャージ「イマすぐ入金」は、審査に通過することで3,000円〜50,000円までの金額が即時Kyashアカウントに入金されます。

チャージ金額の支払いは翌月末までに済ませればOKです。

イマすぐ入金で購入した商品を転売、もしくはプリペイドカード現金化に対応した業者に依頼することで現金化します。詳しくはこちらのページをご確認ください。

QUICPay現金化の注意点

QUICPayを現金化するにあたって、以下の注意点も確認しておきましょう。

ネットショッピングでは利用できない

QUICPayの利用は実店舗に限られ、Amazonや楽天市場を始めとするネットショップで利用できません。ショッピングや現金化にQUICPayを利用するときは、QUICPay対応の実店舗に足を運ぶ必要があります。

QUICPay現金化はクレジットカード現金化よりも非効率

QUICPayと連携できるクレジットカードがあれば、QUICPayを現金化するよりも、クレジットカードを現金化したほうがはるかに効率的です。

QUICPayを発行したからと言って、バンドルカードやKyashのような後払いのチャージ方法が使えるわけではありません。冒頭で解説したように、あくまでクレジットカード決済の利便性を高めるカードです。

クレジットカードを持っていない、あるいはショッピング枠がない場合は、QUICPayよりもバンドルカードやKyashの発行をおすすめします。

分割払いやリボ払いができない

QUICPayの支払いは、原則として分割払いやリボ払いを指定できません。

ただし、連携しているクレジットカードが自動的にリボ払いになる設定を行っている場合は、QUICPayの支払いもリボ払いとなります。

QUICPay現金化に関するQ&A

QUICPay現金化に関して、よくある質問とその回答をQ&Aにまとめました。

  • クレジットカードを持っていなくてもQUICPayは発行できますか?

    発行じたいはできますが、決済利用にはカード登録が必要です。

    QUICPayはクレジットカードがなくても発行できますが、決済に利用するにはクレジットカードとの連携が必要です。クレジットカードを持っていない場合は、プリペイドカードや銀行口座と連携できるQUICPay+の発行を検討しましょう。

  • QUICPayでAmazonギフト券は購入できますか?

    購入できません。

    QUICPayはAmazonをはじめとするネットショップで利用できません。またコンビニ等で販売されているカードタイプのAmazonギフト券も購入できません。

  • QUICPayに上限額はありますか?

    1回あたりの上限額は2万円です。

    QUICPayの利用上限額は1回あたり2万円までですが、全体の上限金額は連携しているカードの利用上限枠に準じます。なお、QUICPay+は1回あたりの利用金額に制限がありません。

より効率的&高額の現金化を希望する方へ

QUICPayを現金化する方法について解説しました。

結論を言うと、QUICPayは現金化目的の利用に向いていません。クレジットカードを持っている場合は、そのショッピング枠を現金化したほうがはるかに効率的です。またクレジットカードを持っていない場合は、バンドルカードやKyashなど後払いチャージが利用できる後払いアプリの発行をおすすめします。

より効率的かつ高額の現金化を希望する場合は、クレジットカード現金化業者を利用しましょう。現金化業者に依頼すれば、ショッピング枠の残高の範囲内で即日現金を手に入れることができます。

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投稿日:2022/04/21

金が無いから借りてるのに、どこ申し込みしても毎月2万とか3万とか請求されて困ってたが、リボ払いならそんな心配も無いから助

対応に不満

あおい

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投稿日:2022/02/16

現金化のシステム上、これは普通の事なんで的なトーンで話しされるのがイラっとした。ヘビーユーザーでもない限りそんなのは知ら

履歴に残らないって本当かな?

ポット

履歴に残らないって本当かな?
  • 利用金額 50万円
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投稿日:2022/01/29

消費者金融で借りると借入の履歴が残るけど、現金化なら履歴が残らない。これが一番のメリットだね。

お金が無い時のミカタになってくれると思います。

カール

お金が無い時のミカタになってくれると思います。
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投稿日:2020/06/01

こういうの利用するの初めてだったけど、ちょうどキャンペーンやってて換金率アップだったからタイミングも良かった。またキャン

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